アミーゴはナニモノ

現在のアミーゴ

天下の台所と呼ばれる惑星在住・人間年齢30代女性「アミーゴ」は変幻自在なスタイルを持つパラレリスト(造語)

小柄だけど若干ガタイがよいが着痩せする体型。

落ち着きがないのに話の”オチ”をつけるのは得意だと自負しております( `ー´)ノ

炭酸飲料とコーヒーが特に好きですが、飲み物・食べ物は基本的に好き嫌いはほとんどないです。ただ甘いものよりは塩っ気あるものの方が好きかな。

お酒はビール党で正直あまり強くないです…ちょっとずつ焼酎を飲んだりしたこともありますが、やはりメインはビールになっちゃいますね(笑)

熱しやすく冷めやすい面もありながら、幼少期から好きなモノはずーっと好きな性分。

好きな漫画は「SLAM DUNK」「めぞん一刻」「ラフ(ROUGH)」「少年アシベ」「行け!稲中卓球部」など王道モノが好み?!連載中では「キングダム」を追っています☆彡

活字だとシャーロック・ホームズ関連やアガサ・クリスティ、あとはライトエッセイや実用書を読むこと多し!

映画はややカルト寄り、MVのような音楽・ビジュアルが映えている作品が好み。近頃はSFチックなものも◎わかりやすくスタンリー・キューブリックの世界観が好み!あとはずっと王家衛作品が好き。

お気に入りの海外ドラマシリーズは「Elementary」「CIA分析官 ジャック・ライアン(Tom Clancy’s Jack Ryan)」「MR.ROBOT」「別世界のメッセージ(Dispatches from Elsewhere)」「アウトブレイク(Epidemie)」「Upload」などテクノスリラー・サスペンスミステリー系が好み。

音楽は90年~05年辺りまでの洋楽・邦楽、テレビは90年代ドラマ&バラエティ番組、YouTubeはさらば青春の光・フワちゃんFLIX・岡田を追え!や、海外の高校生の1日を観ています。

他にもガジェット関連、スポーツにも関心あり。あとブルース・リーとお笑いは幼い頃からずっと好き。

ハマるとトコトンな性分なので、興味あるお笑いや映画や音楽ができるとルーツやバックボーンを知りたくなり、考察記事やファンサイト、ブログやvideoをみて情報収集はしばしば。

ちなみに”時計じかけのオレンジ”に触発されてアレックスコスのアイコンもこしらえてしまいました・・・

街中をウォーキングするのが好き。地下鉄3~4駅分くらい歩くのが善き。

特技は頭の中でキャラクターやショート話を構築すること/ネーミング/狭いところの収納術/話のオチをつけること(自分でハードル上げてやんの…)

日本では中島みゆき様を崇拝。

ファッションは新品よりもUSED古着、ヴィンテージライクなもの・ややチープなものが好き。

特にお気に入りのUSED店へ行くと、テンションが上がって2時間くらいは店内を物色してしまいますので近頃はなるべく時間制限を設けるようにしています(‘Д’)

好きなお笑い芸人はたくさんいるのですが、間違いなく好きなのはダウンタウン!!!他にもたくさんいますが止まらなくなるので割愛(^_^;)

<ダウンタウンへの想いはコチラ

基本的に言葉の掛け合い漫才ができるコンビが好きで、特にダウンタウン自分のお笑い感を変えてくれた絶対的な存在。信者ではないけれど恩師であることは間違いないです(笑)

さらば青春の光は◎竹芸能時代からずっと好きです(^^♪

アミーゴの資格について

お買い物はやや多めですが、不要なモノの処分も多いので、ややミニマリスト寄り。

過去に思いつきで取得したため、

 

  • 宅地建物取引主任士(2019年主任士登録)
  • FP技能士検定3級
  • カラー系資格定2級
  • 収納系資格

 

など資格所有はやや多め。

転職活動では”整理収納アドバイザー”資格のおかげで面接時の会話に役立ちました(^^)/

なりたかった職業・はたらくことについて

学生時代の将来なりたい職業は、小学生の頃は「四コマ漫画家」「作詞家」高校生の頃は「構成作家

高校卒業をしてすぐに構成作家養成スクールへ通い、作家さんの見習い的なことも経験。某クイズ番組のクイズ考案だったり、お笑い芸人のオーディションの審査員見学なども経験しましたが、まだ十代という若さ故至らぬ点が多く(特に社会性がなかった)その道を諦めました。。。

構成作家への道を挫折した後も転職が多く、正社員、契約社員、派遣社員、アルバイト・パート、業務請負、在宅ワーク(テレワーク)、短期やスポットで働いたり。。。

あらゆる雇用形態を網羅しており、そのせいか求人の見方や面接の挑み方などを心得ています。誇れることではないかもですが・・・(^_^;)

様々な経験を得て今現在は、業種の違う2社以上で勤務するパラレルワーカーとして動いております。

過去のアミーゴ

物心ついた時はとにかく目立たないように、人と足並みを合わせた人生を送りたかったです。

学生時代はなるべく発言をせず、授業中は答えをわかっていても手を挙げませんでした。

ところがそんな自分が一瞬だけ、学生時代に目立った瞬間があります。

それは小学校高学年の学芸会。

たった5つしかないセリフの役を獲得するべく、クラスメイトが投票するセリフ音読オーディションで感情を込めまくって、みんなを驚かせ過ぎたことがありました。

普段ほとんど自分の発言をしない女の子が、いきなりでっかい声で、怒りを露わに、セリフを読み上げたのですから。。。

それ以来、成長するにつれ「自分は目立ちたくないのではなく、こだわりが強すぎる」と自覚し、それを個性と感じるようになりました。

そのせいで友達を困惑させてしまったことも多々あり、反省はしていますが、後悔はしていません(笑)

そう、好きなように生きているからです!

これからのアミーゴ

成人してからはますます「個性的な自分」を受け入れて「自分」に愛着を持って生きようと決心。2019年3月~は「パラレリスト」活動にも力を入れていく所存。

そんなこだわりがやや強めな自分のことをこちらの【惑星アミーゴで発信していきます!

【2020年11月9日更新】