アミーゴはナニモノ

現在のアミーゴ

天下の台所と呼ばれる地域に在住・30代女性「アミーゴ」は月収約1〇万円パラレルワーカー・多拠点生活を送るパラレリスト。

小柄だけど若干ガタイがよいが着痩せする体型。

落ち着きがないのに話の”オチ”をつけるのは得意だと自負しております(苦笑)

顔の堀が深く、唇をあまり動かさずに喋るためか(宇多田ヒカルのような話し方)何を喋っているのかわからず、外国人と間違えられたこともあるのですが、日本人であると信じております(‘Д’)

炭酸飲料とコーヒーが好きですが、飲み物・食べ物は基本的に好き嫌いはほとんどないです。

但し、甘いものだけを食べ続けられないので、塩っ気あるものの方が好きです。

お酒はビール党で、あまり強くないです|д゚)

趣味は音楽・お笑い探求、コンビニ新商品の物色、歴史的な事件の真相を掘り下げること、USED店巡り、たまにDTMでトラック製作をしたり。

英会話学習も”趣味”として取り組みはじめました。

あとは街中をウォーキングするのが好き。

読書はもっぱら実用書かコミックエッセイ。時々漫画。

特技は頭の中でキャラクターやショート話を構築すること/ネーミング/狭いところの収納術/話のオチをつけること(笑)

好きな音楽はUKロックUSインディー

疾走感と清涼感があればほとんど「おお!」と思い、ゆったりチル系ゴテゴテな世界観のもの、しっとりバラードも時と場合によっては聴きます。

日本では中島みゆき様を崇拝。

ファッションは新品よりもUSED古着ややチープなものが好き(しかし最近は中古USEDとは適度な距離を保っています)

特にお気に入りのUSED店へ行くと、テンションが上がって2時間くらいは店内を物色してしまいますので、近頃は時間制限を設けるようにしています(‘Д’)

好きなお笑い芸人はたくさんいるのですが、間違いなく好きなのはダウンタウンブラックマヨネーズサンドウィッチマン他にもたくさんいますが、書き切れないので割愛します(^_^;)

基本的に言葉の掛け合い漫才ができるコンビが好きです。ダウンタウンに至っては、自分のお笑い感を変えてくれた絶対的な存在。

近頃はどの芸人さんも嫌いになることは少なくなりました。

ちなみに応援しているのは「さらば青春の光最近ハマっているのは「ダイアン

パラレル先について

ヤドカリ歴約10年を経て2019年から多拠点生活で動いております。

パラレル先1号をメインの生活の場とし、パラレル先3号では専任の宅建主任士として働いています。

◆2019年内にセカンドハウス的別宅として”パラレル先2号”を構える予定です◇

アミーゴの資格について

お買い物はやや多めですが、不要なモノの処分も多いので、ややミニマリスト寄り。

過去に思いつきで取得したため、

  • 宅地建物取引主任士(2019年主任士登録)
  • FP技能士検定3級
  • 色彩検定/カラーコーディネーター検定2級
  • 整理収納アドバイザー2級

など資格所有はやや多め。

なりたかった職業・はたらくことについて

学生時代の将来なりたい職業は、小学生の頃は「作詞家」高校生の頃は「構成作家

高校卒業をしてすぐに構成作家養成スクールへ通い、作家さんの見習い的なこともしました。某クイズ番組のクイズ考案だったり、お笑い芸人のオーディションの審査員見学なども経験しましたが、まだ十代という若さ故至らぬ点が多く(特に社会性がなかった)その道を諦めました。

構成作家への道を挫折した後も転職が多く、正社員、契約社員、派遣社員、アルバイト・パート、業務請負、在宅ワーク(テレワーク)、短期やスポットで働いたり。。。

あらゆる雇用形態を網羅しており、そのせいか求人の見方や面接の挑み方などを心得ています。誇れることではないかもですが・・・(^_^;)

様々な経験を得て、今現在はパラレルワーカーとして動いております。

収入について

現在月収約1〇万円で過ごしております。

2019年4月~は社員として固定給をいただき、プラスしてシフト制の契約社員としての仕事も続けることになり、今までよりは若干収入がアップしますがその分税金も徴収されますし、引き続き月収約1〇万円の生活水準を保って過ごしたいと思っております。

少ない収入でいかにたのしく過ごせるか」をゲーム感覚でたのしんでおります(笑)

過去のアミーゴ

物心ついた時はとにかく目立たないように、人と足並みを合わせた人生を送りたかったです。

学生時代はなるべく発言をせず、授業中は答えをわかっていても手を挙げませんでした。

ところがそんな自分が一瞬だけ、学生時代に目立った瞬間があります。

それは小学校高学年の学芸会。

たった5つしかないセリフの役を獲得するべく、クラスメイトが投票するセリフ音読オーディションで感情を込めまくって、みんなを驚かせ過ぎたことがありました。

普段ほとんど自分の発言をしない女の子が、いきなりでっかい声で、怒りを露わに、セリフを読み上げたのですから。。。

それ以来、成長するにつれ「自分は目立ちたくないのではなく、こだわりが強すぎる」と自覚し、それを個性と感じるようになりました。

そのせいで友達を困惑させてしまったことも多々あり、反省はしていますが、後悔はしていません(笑)

そう、好きなように生きているからです!

これからのアミーゴ

成人してからはますます「個性的な自分」を受け入れて「自分」に愛着を持って生きようと決心。

2019年3月~は「パラレリスト」活動にも力を入れていく所存です。

そんなこだわりがやや強めな自分のことをこちらの【惑星アミーゴで発信していきます!

【2019年3月3日更新】