【炭酸飲料/トーク】ジンジャーエール好き必見!?セブンイレブンの「懐かしの味ジンジャーエール」飲んでみた!

筆者の炭酸飲料遍歴

数ある炭酸飲料のなかでダントツ好きな「ジンジャーエール」と「オロナミンC

 

元々は「コカコーラ」が好き過ぎて、学生時代はコーラを飲みまくっていました。

1日1缶は必ず飲んでいた時期もあったほど。

ところが成人して少し経った頃、なぜか突然「好き過ぎるから、敢えて距離を置こう」と思い立ち、

全く意味の分からない決別をすることに。。。

 

で、何故かそのまま本当に”コーラ断ち”をして、現在に至ります。

別にたまに飲むくらいなら構わないのですが、1口体内に入れてしまうと、たちまち離れられなくなりそうなので(笑)そこはがんとして、規律を守っております。

 

成人してからはビール党、そしてシャンディガフと出逢う

それでも炭酸飲料を好きなことには変わりなく、反動?でビールを嗜むように。

 

歳を重ねるにつれ、居酒屋で飲む機会が増えたあたりから、たまたま友達がオーダーしていたことをきっかけに、【シャンディガフ】という名のビールベースのカクテルを知ることに。

シャンディ・ガフShandy Gaff)は、ビールベースのカクテルで、ジンジャー・エールと合わせたもの。ビール特有のホップの苦味をジンジャー・エールが和らげ、同時に生姜のピリッとした風味を添える。引用元:wikipedia

そこからビールの合間に【シャンディガフ】を飲むことを憶えていったのです。

 

さらに、赤ワイン+ジンジャーエールの【キティ】/白ワイン+ジンジャーエールの【オペレーター(白)】、

ウォッカ+ライム+ジンジャーエールの【モスコーミュール】などを嗜むように。

 

突き詰めると、「元来自分は、シンプルにジンジャーエールの味が好きなのでは?」とじわじわ気づいてきたのです。

 

ジンジャーエールの味が好きだと気づく

そこからは、アルコールを飲めないときは【ジンジャーエール】を愉しむように。

ところが、スーパーではカナダドライの【ジンジャーエール】を売っていることが多いのですが・・・

コンビニで見かけることが極端に少ない(;O;)

余談ですが、お酒のみ提供するようなバー(Bar)は、ウィルキンソンの【ジンジャーエール】を置いている確率が高い気がします。

セブンイレブンで新しい出逢いが

コンビニではなかなか手に入らないジンジャーエールを、探す日が続いたわけですが、

 

ついに!セブンイレブンで見つけて、喜ぶ間もなく即買い!したのが、、、

 

セブンプレミアム【懐かしの味ジンジャーエール】

・・・ここでバーン!と画像を載せる予定でしたが、撮影することすら忘れて一気に飲んじゃいました(笑)

そのくらい待望だったと思っていただけると嬉しいです。。。

せっかくなので画像撮影するべく再度購入いたしました(笑)

 

お値段も消費税入れて100円だったので、気軽に変える金額なのがなお一層嬉しい♪

 

ただ、ロングセラーになるかどうかは、売り上げにも左右されるでしょうし、それまではリピーターになろうと目論んでいます(苦笑)

 

懐かしの味ジンジャーエール、お味のほどは

パッケージには「炭酸強め」と書いてありましたが、筆者の感覚では、炭酸の少し入った「冷やしあめ」に近いと感じました。

冷やし飴(ひやしあめ)は、麦芽水飴(または米飴)を湯で溶き、生姜搾り汁や卸し生姜を加えた飲料。冷やしたものが冷やし飴、温かいものは飴湯と呼ばれる。引用元:wikipedia

つい最近知ったのですが「冷やしあめ」って近畿圏特有の飲み物らしいです。。。

冷やしあめ」特有の生姜のこってり感が強い感じですかね。

もう少しサッパリさせよう!と思うときは、さらにプレーンの炭酸水で割ってもいいかなと感じました。

 

なんだったらビールと混ぜて、それこそ自宅で【シャンディガフ】をたのしめそうですね◎