SE信者ってわけではないけど、パーツをリサイクルしてスペックをアップデートする手法好きなんです。

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今回の記事は2020年2月18日に執筆しており、現時点のメディア・ニュースでの情報・リーク記事を基に筆者なりの見解・私見を述べています。「iPhone SE2」や「iPhone 9」などの名称が正式な決定ではございません。さらにはapple製品の新機種発売・流通そのものが確定したわけではないことをご理解願いますm(__)m

愛機「iPhone SE」も2020年4月で4年戦士

ガジェットミーハーが故、中古電器ショップやフリマサイトなどでトレンド端末や周辺機器を調べるのが好きな筆者。「あれ欲しい、これ欲しい、次に買おう!!!」など様々なパターンを頭の中で描いては、新機種発売のアナウンスがあると「もう少し待ってみるか…」なんて機を逸すること幾ばくや・・・??

愛機iPhone SEを所有しながらもMacBook Air/iPad mini4を中古で購入しては数ヶ月で手放して・・・なんてトライ&エラー祭を開催した結果、現時点では「結局所有するガジェットはパソコンとスマホがあればいいな」という着地に。。。ちなみにAmazon Fire HD8タブレットは手元にありますが、人に譲る予定なのでそこはご愛敬!

そしてなんだかんだで特に不具合なく(一度電池パックは民間業者で交換してもらったけど)約4年もの間筆者のデジタルライフを支えてくれたのは、AppleブランドのiPhone SEだからなのかもなとも思うわけです。。。

そもそもディスプレイ(出力装置)がフリーに使える環境さえあれば、手持ちのスマホを【有線/無線】でつないで画面を映し出せる世の中になっていると今更わかった時、キーとなるのはガジェット本体のサイズやデザインよりも、頭脳(スペック)やブランドに信頼を寄せることなのでは!!!とに、皆がとっくの昔に知っていることを、さも新たな大陸を発見したかの如く閃く筆者( ゚Д゚)

衣類においては”サイズ感”を最重要視しはじめたのですが、スマホのインチ数はそこまで気にすることはないかなと個人的には思えてきたのです|д゚)

ついに2020年3月に新機種「iPhone SE2(仮)」発売のリークが・・・

「出るか出るか」と実しやかに噂が流れては消えていく、ある意味都市伝説化していたiPhone SE2(仮)の発売が、ここのところどうやら現実味をおびているよう・・・( ゚Д゚)

ちなみにAppleにおけるSEシリーズ?のコンセプトとしては、現行モデルの端末部品をリサイクルし、スペックをある程度アップグレードさせ(最新チップに近いものが備わっている)価格を控えめに設定しているモデルで、巷では「廉価版」と呼ばれています。

筆者自身ガジェットに限らずUSEDや中古製品を取り入れることはウェルカムだし、スペックと価格設定のバランスが納得のいくものであれば、廉価版モデルを推していきたい派。

「誰かが使った製品はちょっと・・・」という人でも、パーツは既製品のリサイクルといえど、新たに組み立てられた新品の綺麗な状態のものであったらそこまで気にならないと思いますし、寧ろそれで手の届く価格だったら嬉しさが大きいはず。

もしも本当に「iPhone SE2(仮)」が発売されたなら~♪

とここまでつらつらと、いつものようにどこにも需要がなさそうなひとり言を並べておりましたが・・・単刀直入に何が言いたかったのかといいますと「iPhone SE2(仮)が発売されたら、おそらく買っちゃう気がする」ってことです(笑)そして購入した後は現在所有しているiPhone SEちゃんをテレビにつないで、大画面で閲覧するための装置を担ってもらおうかなと。

まぁいつものように気が変わる可能性が大いになるので、あくまで今の気持ちの備忘録ってことで!!!今回はこの辺で締めくくらせていただきまっす!!!

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