”習慣づいていたことを辞める”ルール改変ver2.0.2「猛省!晩酌代予算を引き上げます・・・」

2020年に入ってから実行している”習慣づいていたことを辞める”ルールなのですが・・・タイトル通りまたしても改変の陣を発動させます(苦笑)

ちなみに前回ver2.0.1までは下記の習慣にメスを入れ、実行に移しております!

  • 出勤時のコンビニコーヒー代約1,500円カット
  • 晩酌代月10,000円→月約3,000
  • 出勤時にペットボトルのお茶を買わず、手作りレモン水持参!→約1,500円カット

”習慣づいていたことを辞める”ルール自体取り組みだして約1ヶ月足らずなのですが、、、晩酌代の財布の紐を締め付けすぎて、毎日のご褒美がなくなってしまったうえに、特に金銭的にも健康的にも良い影響があったとは言い難く(ここ2週間で少しお腹周りがスッキリしてきたけど、晩酌を再開してからなのであ~ら不思議w)、「それだったら1日1本のビールくらい許しておくんなまし!!!」と悪魔の自分がささやき始めました・・・( ゚Д゚)

ちなみに最低でも週1日は休肝日を作るとして、月25日ビール350ml1本飲むことを許してあげるとすると、月間約5,000円かかります。元々10,000円晩酌代にかかっていたと考えると、半額になっただけ自分を褒めてあげようかなとか甘い考えになってしまいました(*_*)

なので”習慣づいていたことを辞める”ルールver2.0.2では・・・

  • 出勤時のコンビニコーヒー代約1,500円カット
  • 晩酌代10,000月約3,000→月約5,000
  • 出勤時にペットボトルのお茶を買わず、手作りレモン水持参!→約1,500円カット

上記予算で仕切りなおすことにします!!!もちろん体調不良や飲みたくない気分の時はアルコールは飲まないで養生しますし、外で人と会う時のお酒代は”交際費”として計上。

それに伴って以前記事に起こした「固定費/流動費」のコストカットできた金額は約12,000円に変更となります。。。

下記記事を参照願います

なんとなく支払っていた金額約14,000円(固定費/流動費)を削減することに成功しました☆彡

もちろんもっと意識高く強い信念を通したら晩酌代0円もできなくもないですが、、、今後歳を重ねて体調が悪くなり、ドクターから「飲酒禁止令」を出されることも可能性としては0ではないので、だったら飲めるうちに適度に嗜んでおこうというゆるい気持ちに切り替わりました。

その代わり?衣服費が以前に比べたらだいぶ減ったので(外出する機会が減ったから服がそんなに必要ないw)、絞れる予算を絞って、毎日を慎ましくもたくましく生きる自分の楽しみは、ちょっとくらい残しておいてもいいではなかろうか!という逆ギレ(誰に怒っとんねん)モード系になっている筆者なのでした(笑)

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