【体質改善】アレルギー/アトピー/冷え性/肩こりを改善の為、アンメルツ温キューパッチをツボに貼ってます!

【Attention!!】

今回の記事は、筆者の体質や体験に基づいたものです。体調・体質はそれぞれに違いますので、全ての方に効能・効果が得られることがあるわけではないことをご了承願いますm(__)m

10代のころから悩まされていた肩こり・片頭痛

赤ちゃんの頃アトピー性皮膚炎を患い、小学生の頃アレルギー性鼻炎と診断され、中学・高校生の頃は肩こりの自覚がでてきて、成人すると月に1回片頭痛が起こったり、起こらない時もあったり。。。反面、熱を出すほどの風邪にかかることが極端に少なく(中学・高校の6年間欠席したのは2回くらい)幼少期から家族を始め、周りに甘えることを嫌がる”我慢強い”ところがあったためか(今は我慢することが良いとは思わないです)入院するほどの病気は現在まで1度もありません。

東洋医学でいうところの”未病”にあたる症状はあるものの、大きな病気がないためかそこまで重大にとらえてなかった筆者。

未病とは東洋医学において、検査を受けても異常が見つからず病気と診断されないが、健康ともいえない状態。放置すると病気になるだろうと予測される状態をいう場合が多い。引用元:コトバンク

30代になってようやく自分の体質がわかってきた気がする

今年はとにかく鼻炎・アトピー・結膜炎の症状がひどくて、ドクターショッピングをしてきましたが。。。だんだんと薬をむやみやたらに飲むのではなく、根本的な”原因”をつきとめて”原因”を少しでも改善させようという気持ちに。

医療資格を持ち合わせていない自分ではありますが、拙いながら本やネットで情報を集めた限りでわかったことがあります。

 

原因は、血流が悪いこと!!?

実は数年前に”血が足りてないのかな?”と思って、鉄分を補ってくれるサプリメント的なモノを飲んだら気分が悪くなって((+_+))すぐに飲むのを辞めました。

ここにきて「血が足りてないというよりかは、流れが悪いのでは?」と思うように。

10年以上前から愛用している「アンメルツ温キューパッチ」を、足の裏や身体のツボに貼ってみた

実はかれこれ10年以上常備している「アンメルツ温キューパッチ」なのですが、今まで肩こりがひどいときに肩に貼ったり、胃が悪いときに(大抵胃が悪いときに肩こりがひどくなるので)胃の上に貼っていました。

今回は思い切って、足の裏、その他効能が期待できそうな身体の部位ツボに貼ってみよう!と実行してみたのです。

足の裏は身体全体を投影されているくらい重要な箇所なので、ツボを刺激することで血流が少しでも良くなるのではと考えたわけです!

実際に寝る前に貼ってみたところ・・・

何故かめちゃくちゃ元気になりました(笑)”リラクゼーション効果が期待できる”とネット情報にあったのですが、、、筆者の場合は血の巡りが活発になり、いつもより睡眠時間が少なかったのですが、疲れがマシな気がしました!気持ちの問題もあるのか、ツボが効いているのか・・・そこは確証はないのですが(^_^;)少なくとも毎年冬は靴下を履いて寝るくらいの末端冷え性だったのに、この日は靴下いらず!

ちなみに「温灸パッチ」と呼ばれる商品はたくさんありますが、「アンメルツ温キューパッチ」は無臭に近いので、貼ったまま外出しても匂いが気にならないのがありがたい!!

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