アミーゴってナニモノ

現在のアミーゴ

◇天下の台所と呼ばれる地域に在住、30代女性「アミーゴ」は、小柄だけど若干ガタイがよいが着痩せする体型。

◆顔の堀が深く、唇をあまり動かさずに喋るためか(宇多田ヒカルのような話し方)何を喋っているのかわからず、外国人と間違えられたこともあるのですが、日本人であると信じております(‘Д’)

◇炭酸飲料とコーヒーが好きですが、飲み物・食べ物は基本的に好き嫌いはほとんどないです。但し、甘いものだけを食べ続けられないので、塩っ気あるものの方が好きです。お酒はビール党で、あまり強くないです|д゚)

◆趣味はネットサーフィン、音楽・お笑い探求、コンビニ新商品の物色、USED店巡り、たまにDTMでトラック製作をしたり。読書はもっぱら実用書かコミックエッセイ。時々漫画。

◇特技は頭の中でキャラクターやショート話を構築すること、ネーミング。狭いところの収納術。

◆好きな音楽はUKロック、USインディー。疾走感と清涼感があればほとんど「おお!」と思い、ゆったりチル系、ゴテゴテな世界観のもの、しっとりバラードも時と場合によっては聴きます。日本では中島みゆき様を崇拝。

◇ファッションは新品よりもUSEDや古着、ややチープなものが好き(しかし最近は中古やUSEDとは適度な距離を保っています)特に安めのUSED店へ行くと、テンションが上がって2時間くらいは店内を物色してしまいますので、近頃は時間制限を設けるようにしています(‘Д’)

◆好きなお笑い芸人はたくさんいるのですが、間違いなく好きなのはダウンタウンとブラックマヨネーズとサンドウィッチマン。他にもたくさんいますが、基本的に言葉の掛け合い漫才ができるコンビが好きです。ダウンタウンに至っては、自分のお笑い感を変えてくれた絶対的な存在。でも30代になってからは、どの芸人さんも嫌いになることは少なくなりました。ちなみに応援しているのは「さらば青春の光」

ヤドカリ先について

◇ただ今の住まいは間借りのヤドカリ暮らし、気づけばヤドカリ歴も2018年で9年めとなりました。(途中でひとり暮らしで間抜けありますが)

ヤドカリ先1号をメインの生活の場とし、

ヤドカリ先2.5号では仕事の手伝い兼留守番をし(~2017年ヤドカリ先2号)

ヤドカリ先3号は、個人の仕事に使用する住所をお借りしております。

※ヤドカリ先3号の住所は、2018年からヤドカリ先2.5号を使用することにしました※

◆2018年末までに正式な住まいを構えるため、目下奮闘中!!!◇

アミーゴの傾向と資格について

◇お買い物はやや多めですが、不要なモノの処分も多いので、ややミニマリスト寄り。

◆過去に思いつきで取得したため、宅地建物取引主任士(試験合格)、某収納系資格、FP技能士検定3級、色彩検定など資格所有はやや多め。

◇恋愛や結婚感などはかなり苦手なジャンルなので、ほとんど扱うことはないです|д゚)若いときはそれなりにキャッキャッしていましたが(それでも一般的な女性からすれば少ない方だと思います)30代になってからは、めちゃくちゃドライになりました。なのでご想像にお任せします。。。

なりたかった職業・はたらくことについて

◆学生時代の将来なりたい職業は小学生の頃は「作詞家」高校生の頃は「構成作家」です。

高校卒業をしてすぐに構成作家養成スクールへ通い、作家さんの見習い的なこともしました。某クイズ番組のクイズ考案だったり、お笑い芸人のオーディションの審査員見学なども経験しましたが、まだ十代という若さ故、至らぬ点が多く(特に社会性がなかった)その道を諦めました。

◇構成作家をあきらめた後も転職が多く、正社員、契約社員、派遣社員、アルバイト・パート、業務請負、短期やスポットで働いたり。。。あらゆる雇用形態を網羅しています。そのせいか、求人の見方や面接の挑み方などを心得ています。(誇れることではないかもですが)様々な経験を得て、今現在はパラレルワーカーとして動いております。その辺りははたらくアミーゴに投稿しておりますので、よろしくお願いします!

収入について

現在約月10~12万円ほどの収入で過ごしております。(キリよく「約10万円」としています)

今後も大幅に収入が上がるとは思えないですし(笑)

今までもっとお金をいただいていた時期もありましたが、今より稼いでいた時の自分は、精神的に辛かったことが多く、自分には月10万円で生活をすることは、精神・肉体的にもバランスが保てているみたいです。

もし今後収入が上がったとしても、月10万円の生活水準を保って過ごしたいと思っております。

少ない収入でいかにたのしく過ごせるか」をゲーム感覚でたのしんでおります(笑)

つまり、複数の仕事をかけ持つ「パラレルワーカー」として生活しております!

過去のアミーゴ

物心ついた時は、目立たないように、人と足並みを合わせた人生を送りたかった。学生時代はなるべく発言をせず、授業中は答えをわかっていても手を挙げませんでした。

ところがそんな自分が一瞬だけ、学生時代に目立った瞬間があります。

それは小学校高学年の学芸会に遡ります。

たった5つしかないセリフの役を獲得するべく、クラスメイトが投票するセリフ音読オーディションで感情を込めまくって、みんなを驚かせ過ぎたことがありました。

普段ほとんど自分の発言をしない女の子が、いきなりでっかい声で、怒りを露わに、セリフを読み上げたのですから。。。

それ以来、成長するにつれ「自分は目立ちたくないのではなく、こだわりが強すぎる」と自覚し、それを個性と感じるようになりました。そのせいで友達を困惑させてしまったことも多々あり、反省はしていますが、後悔はしていません(笑)そう、好きなように生きているからです!

これからのアミーゴ

成人してからはますます「個性的な自分」を受け入れて、「自分」に愛着を持って生きようと決心。そんなこだわりがやや強めな自分のことを、こちらの【惑星アミーゴ】や、【はたらくアミーゴ】で綴ってまいります!

【2018年6月17日更新】